やばい

乳・よせまっせ~!(朝の挨拶


仕事がそろそろ終わります。


バファリンを喰いすぎたのか、
軽い躁鬱状態になりました。


たったいま電話したボロ君ゴメンネ!
たたき起こしてゴメンネ!!

今日仕事でやったこと
①バファリンを喰う
②珈琲をガブガブ飲む
③会社の廊下を側転する
④歌の練習(超大声)

さっきまでは躁状態ね。

んでそろそろ鬱モードです。

孤独は人間をダメにする。
誰か助けてくれるといい!



サテもういっぱつ側転練習してきます。















・・・・とここまで書いて見直してみたら、
ああ、コレぁホンマモンのキ印じゃねぇか。
と自分でも思いました。キモいっすキモいっす。
夜中のだよ。ああもう朝だけど。
東京のどまんなかのさ。
保険会社のだよ。
廊下でだよ。
坊主頭のヘンな男がだよ。
一心不乱に側転してんだよ。

ぐーるぐーるぐーるぐーるぐーる♪
(さわやかに汗ばむ坊主)


巡回してる夜間警備員のおっさんとかさ。
目撃するわけだよ。

最初はコシ抜かすほどびびるさ。
だってきもいもん。回る男。

でも、あまりにも熱心に回る姿に胸を打たれたわけだよ。
そんで警備員のおっさんも、
一緒になって
ぐーるぐーるぐーるぐーるぐーる♪

アンドゥトロワ!
「おじさん、なかなかいい回転してるじゃねぇか」
「フッ、君もナ!」
「負けないぜ!」(光る歯)
「お、やるなッ!ワシもまだまだ若いもんには負けてられん!」(飛ぶカツラ)




一部ノンフィクションなのが困る。本当に。

俺の人生どうなるんだ。


歌って回れる2ウン歳。

とんでとんでとんでとんでとんで♪
まわってまわってまわってまわーるー♪

どこかにとんでいってしまいたい。

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by kentakuma | 2005-05-28 06:54 | 謎小説