雑感

ブログ無期限停止の大隈健太郎ですこんばんは。

それでも見てくれる貴女にステキなネタ話をプレゼント。
イヤごめん別にステキでもねぇわ。ただの与太話。



私、近頃ブラッシングにハマってます。
ブラッシングとか横文字でいうことでもないですね。ただの歯磨きです。
ポケットにいつも歯ブラシセットを忍ばせて、
メシくったりした後や、ちょっと眠くなったとき、気分を変えたいときなど、
歯磨きをシャコシャコやるのです。

虫歯の予防になるし、
気分転換の方法としては、タバコすうより、僕には効く気がします。


あと、男児たるもの、いつ街角で美幼女とぶつかり、
ハプニング的なキッスを交わしてしまうことも、予想して生きなければなりません。
そのために、こまめな歯磨きは有効といえるでしょう。

たとえば、とある街角で。

少女(14)「わうわうー。どうしよう。遅刻しちゃうようー」
俺「日本経済の行く先を考えるのだ。うむ、郵政民営化!」
この二人が、たまたまぶつかってしまうのです。
そして、軽く触れ合う唇と唇。

少女(14)「きゃっ!!」
俺「はっは、失敬」
少女(14)「・・・ワオ、フローラルな香りネ」

三日後、泡風呂で肩抱き寄せてGoodJob!

となることも、皆無とはいえません。
ゆえにブラッシングは、超重要。まじで。
少女(14)の発言が似非外国人っぽくなってるのに深い意味はありません。ねぇんだよ。
あと年齢設定的に、泡風呂で肩抱き寄せてしまうのは普通に逮捕されてしまいます。

どうするあと少しで30歳の三角コーナーが見えてしまう男。
(9/29誕生日だよ!何かおくれ!その日普通に仕事だけど)


もとい。

ここで重要なことは、俺の唇が常に清潔かつフローラルな香りを漂わせているのだ、
ということです。
ここで、唇と唇が触れ合った際に、


少女(14)「きゃっ!!」
俺「はっは、失敬」
少女(14)「・・・ワオ、うんこスメル」

と思われてしまった日には即日逮捕されてしまうでしょう。アレ、結局逮捕じゃん!まぁいいや。

日本男児は歯磨きに励むべし、という本日の結論です。


んで、先ほど、食後の歯磨きを終えまして、
そういえば烏龍茶のみたいな、と、
ビル一階にあるampmに向かいました。
そんで、べしっと僕の唇に何かが当たったのです。



僕の唇を奪った天使は。



ゴキちゃんでしたけど。


ああ死にたいなあ。という一幕でしたとさ。



次回更新日未定。

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by kentakuma | 2005-09-20 23:19 | 謎小説