わたしが・すきな・もの

ブログ更新停止中の大隈です。見てくれてどうもありがとう。
仕事中暇なのでブログ更新にいそしみます。

わたしは、北海道ローカル番組の「水曜どうでしょう」を愛しています。
どういう番組かと申しますと、
主に大泉洋、鈴井貴之、藤村忠寿、嬉野雅道の4名が、
日本全国をさいころ振って旅したり、
海外へ行ってあほーな旅をしたり、というものです。
北海道では知らない人は居ないらしいです。


めちゃくちゃ、おもろい。


わたくしが青春時代をすごした仙台では、
早くから仙台のローカルテレビ局でこの「水曜どうでしょう」が放映されておりました。

お笑い好きの友達がいちはやく注目し、「面白いもの好きだろ、おまえ見ろよ」と、
わたくしに薦めたのが、始まり。

以来、ドップリと水曜どうでしょうにハマっております。

わたくしが現在住まう千葉のローカルテレビ局、千葉テレビにおいても、
水曜どうでしょうの再放送が行われており、
それを毎週DVD録画するのは基本ですし、
近頃とみに東京のメディアで顔を出し始めた大泉洋が出演したテレビ番組
(救命病棟24時、ぐるナイ、うたばん、はなまるマーケットetc..)も押さえ、
水曜どうでしょうと、関係のある劇団TEAM-NACSの音楽CD、公演DVDを買いあさり、
カラオケに行けば水曜どうでしょうのテーマ「1/6の夢旅人」を熱唱しております。


10月に札幌にて行われる「どうでしょう」のイベントにも行きますし。


そして仕事中の今、こちらのサイトにて、
無料視聴できる「水曜どうでしょう」を流しておりますし、
水曜どうでしょうのオフィシャルHPにてチェックも欠かしません。


もう、いったんは終了してしまった番組なのですが、
「一生どうでしょうします」という出演者たちの宣言があり、
一年に一回ぐらいのペースで、「新作」が放映されるのです。
わたくしども水曜どうでしょうにやられちゃった、どうバカ達は、
その新作を待ち望んでいたのです。


そして、10月から、最新作が北海道にて放映されることが決定したそうで。



もうね、この喜びをなんと表現したらいいんですかね。
不安なのは、北海道のみで放映し、わたくしが見ることができるのが遅れる、という事態なのですが、
現在再放送を行っている地域(我が千葉も含まれる)でも、
その最新作が放映されるのではないか、という観測もありまして。
もしそうなら、これほどうれしいことはありません。



いや、別にオチとかねぇよ?
ゴキブリとキスもしてねぇし。
ROはあんまりやってません。
やる気がなかなか戻らないのです。

インプレス内水曜どうでしょう(ユーコン川160キロ視聴可)

Wikiペディア「水曜どうでしょう」にも詳しく書いてある。内容に熱が入ってて愛を感じる。
「水曜どうでしょう」オフィシャルHP

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by kentakuma | 2005-09-22 23:28 | 謎小説