じゃじゃ馬ならし

耳毛が3m。こんばんは、大隈健太郎です。
隣に座っている主任様(ラブリー)が「ブログかけ」というので、
イヤイヤながら書きます。チッキショオなんだこの羞恥プレイは!

えーとどうしましょう。主任様。ネタなんかねぇですか。

・・・主任様は「リング」のビデオっぽい謎動画をごらんになられています。
なんでソレを俺にも見せようとしますか。

今日は久しぶりに、大好き!町田康のエッセイを2冊も買ってしまいましたよ。
エッセイのタイトルは「つるつるの壷」「耳そぎ饅頭」
はいタイトルからして危険な香りが漂ってるね!
内容も危険です。どういう意味で危険かというと、
通勤途中の電車で読もうものなら、あまりの内容の滑稽さに「ブハハ」と笑い出しそうになり、
こらえるのがとても大変かつ大変。みたいな。
そういう危険さなのさ。
笑いに飢えているひとは読むといい。講談社文庫で出てるぜ。


ROのことを。
近頃、リハビリのためにROをつないでいます。
チケットまだ残ってるので。
でも、つなぐだけです。
キャラつないで、
ギルチャで「うははわしじゃ。ちんこちんこドーン」などと気の触れたことを言いたれて、
そんで落ち逃げしてます。自己嫌悪に陥ることもしばしば。

ああ、これあとで確実に主任様見るんだよなあ。
社内の評価で「ちんこスナイパ」とか烙印押されたらどうしよう。
やだなあ。

オチがない。ちんこちんこドーン。(最低)。

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by kentakuma | 2006-02-10 22:38 | 謎小説