2005年 10月 13日 ( 1 )

こんばんは健太郎です。
今職場です。
そんで、朝になって昼になると、僕とふっくんを北海道へ連れて行く飛行機が出るのです。


落ちたら、やだなあ。


んで。

旅の不安材料その1、「飛行機」。


僕は、
「親と一緒でないと飛行機乗ったことがないので、乗り方が分からない」っていう、
ダメ人間で、
ふっくんは、
「国内線初めてだからよくわからない」
っていうブルジョアっぷり。

なにそれ。
なにそのマリーは。
「パンが食べられなければケーキを食べればいいじゃない」みたいな香りしませんか。

畜生対抗してやれ。

「彼女がいないなら脳内で間に合わせればいいじゃない」

・・・・あ・・・れ・・・・?

もとい。


飛行機こわいようこわいよう。
巨大な鉄の塊がね、飛ぶってのが信じられないんですよ(工学部出身にあるまじき発言)
アレは庶民に夢を与えようって策略だよ(c)今日俺
富士山のテッペンからケーブルついてんだよ(c)今日俺

隣に座るであろう、ふっくんのてのひらをきゅ、と握り締めたまま
かくかく座席で震えているであろう俺に萌えていいです。

だってさ、
離陸のときに機長が「ぶぇっくし!」とかくしゃみするじゃん。
落ちるぜ。
あとさあ、
雲の上飛んでるときに、機長がちょっとオチャメで、
「あー、今猛烈に海がみてぇー」とか言い出してさ、
海面スレスレに飛びたくなるとか、ないとはいえないじゃん。

つかさ、実際に乗るのも怖いけど、
手荷物検査とかさ。
こえーよ。
ウッカリ爆弾も持ちこめやしねぇ。

・・・なんかね、書けば書くほどヘタレかつバカな大隈君をバラしているようなので、
心苦しいのでやめときます。



北海道から、写真なぞをフンダンに貼り付けた日記とか、
かけたらかきます。
あんま期待せんといてね。

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by kentakuma | 2005-10-13 22:11 | 謎小説